田口達也作曲の歌詞一覧リスト 60曲中 1-60曲を表示
曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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はじめの一歩Pipping Hot | Pipping Hot | 田口達也 | 田口達也 | 佐久間誠 | 僕は前に進むよ未来が今怖くても 転ぶことに怯えなくていい 立ち上がっていく そこに意味がある 心配事の9割は起こらない 分かっていてても臆病は消えない 傷つくこと信じること2つは1つで いつもチャレンジの行く手を阻むの それでも止まることさえ怖いから 下り坂も登り坂も 自分の足で 僕は前に進むよ 全て超えて進むよ 未来だっていくらだって 変えてみせるさ 今が僕を作るよ 決断は終わりじゃない 新しい自分と出会っていくための はじめの一歩さ 誰かと比べて臆病になって 分かっていてても不安は消えない 許すことと進むことの2つは1つで 人は自分の気持ち疎かにするの 今だけ想いに耳を傾けて 信じたこと信じてみて自分の意思で だから前に進むよ 決めた道を進むよ 怖くたっていくらだって 超えてみせるさ 僕が明日を作るよ 決断は終わりじゃない 新しい自分と出会っていくための はじめの一歩さ 今できることに全てをかけて 僕らの想いを未来へ乗せて 変わることを恐れないで信じた道で だから前に進むよ 全て超えて進むよ 未来だっていくらだって 変えてみせるさ 今が僕を作るよ 決断は終わりじゃない 新しい自分と出会っていくための はじめの一歩さ |
人と違って何が悪いっていうの?Pipping Hot | Pipping Hot | 田口達也 | 田口達也 | 佐久間誠 | 人と違って何が悪いっていうの? 僕たちは僕らしく生きていたいだけなんだ 本当の自分を隠しても 偽る心で笑っても 針はチクタクと過ぎていくだけ 色んな景色を眺めても 異論の言葉を並べても アナタの色は白黒のまま コントラストのない世界の中で パレットを片手に 何色を欲しがり何を描いたらいい 踊らない筆を踊らせるよりも 心躍らせたい 変わるんだ震える手握り はみ出すくらいがいいじゃん 人と違って何が悪いっていうの? 僕たちは僕らしく生きていたいだけなんだ 色が違って何が悪いっていうの? 描く僕の自分らしい命を 雫に写った月を見て 逢いたい自分に花が咲く 理想と今を照らし合わせて 春、希望いつかは朝が来る 例えば今日また曇りでも 碇を上げて踏み出せれば コントラストのない世界の中で パレットを片手に 好きに描きゃいい下手でもいい 全部塗りつぶしちゃえばいいじゃん だから人と違って何が悪いっていうの? 僕たちはありのまま生きていたいだけなんだ 色が違って何が悪いっていうの? 描く僕の自分らしい道筋を 好きに生きることなぜ悪いって思うの? 僕たちは僕らしく生きるために生きたいんだ 人と比べて何か変わるっていうの? 上手くなくてもヘタクソでも描きたいんだ 人と違って何が悪いっていうの? 僕たちは僕らしく生きていたいだけなんだ 色が違って何が悪いっていうの? 描く僕の自分らしい命を |
生理中の女の子は神様みたいに扱いなさいNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | 生理中の女の子は 神様みたいに扱いなさいよ 私たちは大変な生き物なんだから 聞いておきなさい! お腹痛いのは当たり前 頭痛いし吐き気だってあるし 腰も痛いのいつものこと 体はダルいし気分は下がるし なんでこんなに女の子は 背負うことばかりなの 月に一度くるbad day 心が悲しくなる だから 生理中の女の子は 神様みたいに扱いなさいよ 男の子は黙って気遣えばいいんだよ 生理中の女の子は お姫様みたいに扱いなさいよ 顔に出さず戦っているのだから 私たちから生まれたなら 私たちのこと大切にして 男子も覚えて! 具合悪い時そっとして 食事を作ったり洗濯をしたり 掃除なんかもしてくれたら とても助かるし嬉しくもなるし 突然イライラしちゃうけど これはいつもの私ではないの いきなり悲しくもなるし… なんでこんなに女の子は 背負うことばかりなの 「大丈夫?」の一言で 心はまた安らぐ だから 生理中の女の子は 神様みたいに扱いなさいよ 女の子は1人で戦ってるんだよ 生理中の女の子は お姫様みたいに扱いなさいよ 顔に出さず隠して生きてるんだから 私たちから生まれたなら 私たちのこと大切にして 人類産まれて何年が経ったよ 助け合うならもう少し分かってよ 自分事だと置き換えてみれば 男たちでも理解できるはずだよ そんな女の子たちを お豆腐みたいに扱いなさいよ 私たちは選んだ訳でもないんだよ! だから生理中の女の子は 神様みたいに扱いなさいよ 男の子は黙って気遣えばいいんだよ 生理中の女の子は お姫様みたいに扱いなさいよ 顔に出さず戦っているのだから 私たちから生まれたなら 私たちのこと大切にして |
吐壊Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | たまに全部、終わらせたくもなるよな たまに全部、吐き出したくもなるよな 俺たちはやりたいことを続けるために やりたくないことにも全力で取り組んできた メジャーデビューをすると歌詞が丸くなるって 意見をネットで目にした正しい思う 売れなきゃ続かない世界 でもこの曲にタイアップも偉いさんの賛同も必要ない ヒットもランキングも関係ない 金じゃなく仲間の為に作った曲だから どっかの研究で成功は運って証明されたらしい けど俺はそれをひっくり返したい 傷物上等、熟れて腐る前に売れればいいだけの話だから 儚く散る夢だらけ 救いを謳う嘘まみれ ほれ見たことか誰もいない 俺たち都合の良い 客寄せのパンダじゃない 良い子でいるのはもうやめだ 止まってないのに 進めてる気もしない 時間を巻き返す お前らも同じだろ 誰かを信用して裏切られるたびに その誰かじゃなくって自分を信じられなくなって 自分が嫌いになってそして人が嫌いになる 手を差し伸べられてそれを掴んでも 時間が経てばみんなすり抜けていって 遅すぎることなんて無いって歌われても どんなことにもリミットはあっるって気づいてしまう 大人からすれば無数のアーティストの中の1駒でも 俺らからすればこれが人生のすべてで それを応援するファンがいて だから悲しくても笑うんだよ 刻まれてく傷だらけ よーいどんでひた走れ いつからだろうか痛みもない 俺たち都合の良い 首輪付けたウサギじゃない 爪を隠すのはもうやめだ 笑っていてても流れた何かと 時間を巻き返す 本当は全部失いたくなんかないけど 本当は全部守って進みたいけど 綺麗ごと言うのはもうやめだ 本当に大切な人の事だけ見て 儚く散る夢だらけ それでもそばにいる人の 幸せだけを作ればいい 俺たち中身のない 弱虫のウサギじゃない 泣きべそかくのはもうやめだ どんなにコケても負けてる気がしない 勝つまでひた走る |
人生トントン説ジュキヤと純平 | ジュキヤと純平 | ジュキヤ・田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | 同じことの繰り返しで なんか毎日退屈だなぁ 起きて働いて寝て起きて 楽しいけど楽しくない感じ 365日の内のワクワクな日はほんの数日で そのために当たり前をこなしては 終わる24時間 一瞬で終わってまた戻る 思い出す暇もないくらいにね それが続くのってつまらないかな 当たり前がないのが一番怖いと思ってきたよ なんて事ないよ大抵の事 どうでもいいじゃん全部忘れよ 大丈夫?って心配しないで ハイボールでも飲んで叫べよ 時間が全て解決するよ 壊れたと思ったパソコンも 1日寝かせりゃ治ってたしさ 悪い事もあればいい事もある 前の生活が全て基準で 少しズレると全部嫌になる 電気の色や枕の固さ じぶん家なのにひとん家みたい 366日の年が本当にたまにくるけど その日に生まれた人もみんな平等 年に1つ歳をとる ないものねだりは仕方がない事 あったら欲しいって思わないしね 不幸せと思わない時だけが 幸せなんだって思ってきたかも(笑) 適当でいいよ大抵の事 黙って待っときゃ解決するだろ ホームボタンもなくなったけど 今は誰も気にしちゃいないし コース料理の順番変えてよ メインが1番楽しみになのに サブの時点でお腹いっぱいだよ いい事あれば悪い事もある 寝れないなら寝なければいいし しんどかったら休めばいいけど 死にたくなったら生きるんだよ なんて事ないよ大抵の事 どうでもいいじゃん全部忘れよ 大丈夫?って心配しないで ハイボールでも飲んで叫べよ 時間が全て解決するよ 真っかっかでっかニキビでさえも 来週にはもうないんだからさ いい事あれば悪い事もある 悪い事あればいい事もある |
奇想天外ぽんぽこぽん!!ジュキぱっぱ | ジュキぱっぱ | ジュキヤ・田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | いつからですか? 知らない人が 話しかけてくるのは 駅を歩けば顔をさされて 空気のように毒をはかれた 「写真撮ってください」「握手をしてください」 笑顔で返すのが当たり前なのか もっとしっかりガッと言えばなんて 何度後悔をしただろな パッと撮って そんで サッと帰るのが 正解なんだとは思うけどさ あぁでも言ったところでプラスなんて もちろんいっさいなーい! ダルっ ガッと掴んで スっと持ち上げて 往復ビンタよ パンパンパン! ニコっと笑って 猫ちゃんポーズで これまたビンタを パンパンパン! めちゃくちゃはちゃめちゃ大好きさ ア・フ・タ・ァ・サ・ァ・ビ・ス イチニ イチニ イチニサンッ ワンツー ワンツー ワンツースリー イーアル イーアル イーアルサンスー やりすぎちゃったね、はいさぁーせん なんも気にせず アイコンIDを 全部晒せたらいいのにな グッと堪えて そんで サッと流すのが正解なんだけどさ まぁでも何したって揚げ足取られて 転載されて燃えんだよ。そうだよな!? おっきなアレコレ なんやかんやして みじん切りにする! トントトトン! やめてよやめてよ そんなやつらも 全員まとめて! パンパンパンパン! 明日の次の日、明後日さ 北アフリカ人 イチニ イチニ イチニサンッ ワンツー ワンツー ワンツースリー イーアル イーアル イーアルサンスー 怖がらないでね きまZ(ゼット) そっちはこっちを知ってても こっちはそっちを知らないし 会ってもなんにも言えないくせに ネットじゃ達者な指ですなぁ うわぁー!!! ガッと掴んで スっと持ち上げて 往復ビンタよ パンパンパン! ニコっと笑って 猫ちゃんポーズで これまたビンタを パンパンパン! めちゃくちゃはちゃめちゃ大好きさ ユ・ビ・キ・リ・ゲ・ン・マ・ン イチニ イチニ イチニサンッ ワンツー ワンツー ワンツースリー イーアル イーアル イーアルサンスー やりすぎちゃったね、はいさぁーせん 高得点です! |
恋愛卒業証書Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | なんで生まれたら死ななきゃいけないのに 2人は出逢って恋したんだろう 悲しみは少ない方がいいねと 言ってくれた君に泣かされんだよ 愛し合う2人だって 必ずどちらかが先に逝くの 残されるのは悲しいけど お前を1人にもできなくて そう言った君が出て行った さようなら、あなたからの 卒業証書を受け取って 1人になったら悩まずに済むね 解放されたかな だけど私は君のこと悩みたかった なんで辛いならもうしなくていいのに 次から次へと恋するんだろう 悲しいことがあればすぐ言ってと 言ってくれた君は何してんだよ 手を繋ぐ2人だって 必ず何かしらぶつかり合う 分かち合うのは難しいけど ずっと側にいさせて欲しいって そう言った君は出て行った さようなら、あなたからの 卒業証書を受け取って 1人になったら喧嘩せず済むね 重荷は取れたかな だけど私は君をもっと背負いたかった なんで生まれたら死ななきゃいけないのに 2人は出逢って恋したんだろう さようなら、あなたからの 卒業証書を受け取って 1人になったら悩まずに済むね 解放されたかな だけど私は君のこと悩みたかった |
豆知識Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | この歌を聴くだけで賢くなる this is useful song 今や音楽で学ぶ時代 この歌を聴くだけで物知りになる yeah precious study 冷たいって言葉は 「爪が痛い」って言葉が語源らしい ウサギは肛門から直接 ウンコを食べたりするらしい トイレットペーパーの消費量 沖縄が1番多いらしい 下剤と下痢止め同時に飲むと 下剤が強くて下痢になるらしい 1円の材料は3円する 実はコンビニより 歯医者と美容室の方が多くある かくれんぼ鬼が帰ると罪になる useful song 為になる為になる これは賢くなりそうじゃん カタツムリの歯は25000本 必要かは置いといて これは賢くなりそうじゃん 喉の痛みにはマシュマロが効く 銀杏には致死量あんだよ 子供が7個大人60個 コアラの握力約1700kg 左利きは寿命が短い マットレスは10年後に 平均して2倍の重さになってる これは全部ノミの糞 これを聞いてどうするん? 人がサメに殺される数よりも 豚に殺される数の方が 実は6倍も高いなんて 誰も教えちゃくれない 訓読みの訓は音読み ボイコットって言葉は 1番最初にボイコットされた人の名前 歯軋りのパワーは体重の2倍 寝ている時にビクッてなるやつの名前 ジャーキング 偏頭痛 手足温めると良い 為になる為になる これは賢くなりそうじゃん ポテチは着火剤の代わりになる 必要かは置いといて これは賢くなりそうじゃん 蝶は一頭二頭って数えるよ 結論言っちゃえばどう学んでもいいのさ 机に向かう事だけが学びとは限らない 為になる為になる これは賢くなりそうじゃん 砂糖を塗ると傷は早く治る 必要かは置いといて これは賢くなりそうじゃん 音楽は不安を軽減するよ |
無自覚の天才Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | まあいっかって受け流して 後の人生は変化しなくて もういっかは常習の手で 僕の能力は未だ咲かない 勝とうともせず負けることも厭わないなら 無機質な心情はなぜ時を打つ 僕ら誰もが秘めたる力を持ったモンスター だとして 目覚めさせる事なく生きてくの? 押し込んで蓋して もう新鮮な心じゃない それでも顔色1つ変えずに生きるモンスター 誰もが無自覚の底力を 内に忍ばせる 次は君の番だ 立ち向かえよモンスター また今度って引き伸ばして 明日の人生は変化しなくて 「僕ばっか」って思うことで 君の能力は何も咲かない 泣くこともせず笑おうとも思わないなら 無機質な心臓はなぜ脈を打つ 僕ら誰もが秘めたる力を持ったgenius だとして 目覚めさせることなく生きてくの? 偽って冷めきって もう新鮮な若さはない それでも顔色1つ変えずに生きるモンスター 誰もが無自覚の底力を内に忍ばせる 次は誰の番だ 立ち上がれよモンスター 人はいつから嘘を覚えたの? 君もいつかは夢を見てたんでしょ? 君は誰から諦めを学んだの? お前がお前に教えたろ? 僕ら誰もが秘めたる力を持ったモンスター だとして 目覚めさせる事なく生きてくの? 押し込んで蓋して もう新鮮な心じゃない それでも顔色1つ変えずに生きるモンスター 誰もが無自覚の底力を 内に忍ばせる 次は君の番だ 立ち向かえよモンスター |
優等生Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | 疲れちゃったよ優等生 思ってる言葉も言えなくて 誰のために生きていくの マンガのような出来事なんて起こらなくて ドラマのような奇跡の出来事もない 分かってはいるけど輝いて見えた 誰だって主人公になりたい でもはみ出さぬよに溢れないように 自分に嘘ついて歩いてきた 疲れちゃったよ優等生 思ってる言葉も言えなくて 誰のために生まれてきたの はみ出せば劣等生 ざけんなこれは私の人生 描く強くなりたいままに 枠を飛び出していこう アニメのような展開を望んでた 小説のような目次のある人生を 分かってはいたけどそんなものなくて いつの日にか主人公を辞めた でもバレないように欺くように 周りに嘘ついて歩いてきた 疲れちゃったよ優等生 隠してる自分も出せなくて 誰のために生まれてきたの はみ出せば劣等生 舐めんなこれは私の人生 描く強くありたいままに 今を飛び出していこう 疲れちゃったよこの人生 願ってる自分も遠のいて 誰のために生まれてきたの 求められる協調性 ざけんなこれは私の人生 描く強くなりたいままに 好きな色で描いてやろう 疲れちゃったよ優等生 私は私を信じたくて 描くままに生きていくから はみ出せば劣等生 ざけんなこれは私の人生 君も君を諦めないで 枠を飛び出していこう |
上向くライオンNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | 上向くライオン 下からずっと 眺めてたステージとその先を 僕は僕だけの吠え方を 母親はなぜ僕を 厳しく育ててくれたの 父は我が子を谷へ 何故に落とすのか 流れ星に願いを祈り送る人もいれば 誰かを思い出す人 気付かない人もいた それがなぜか分からなて だからそれが辛くなって ケンカをして空見上げて その時、気付いたんだ 止まりながらでも うつむかない意味を 過去よりも前 横よりも上を見つめて 吠えろと教えてくれたんだ 上向くライオン 下からずっと 眺めてたステージとその先を 僕は僕だけの吠え方を 瞬くオリオン 陰からずっと眺めてた 憧れたその先を 君は君だけのこれからを 僕らはなぜ自分を 認めることすらできないの 存在価値を問われ 何故肩を落とすのか それもなぜか分かっていて だからそれが辛くなって 生まれたくて生まれてないけど その時、気付いたんだ 自分の為に生きてもいい意味を 比べることなかれ 何よりも心見つめて 吠えろと教えてくれたんだ 俯向くライオン 影からずっと 眺めてた誰かの進む道を 僕は僕だけの吠え方を 輝くオリオン 今までずっとなぞってた 誰かが決めた道を 僕は僕だけのこれからを 変わりたいずっと そんなのずっと思ってた 自分が誇れる生き方を 上向くライオン 下からずっと 眺めてたステージとその先を 僕は僕だけの吠え方を 溢れるオリオン 陰からずっと眺めてた 憧れたその先を 僕は僕だけのこれからを |
BAKEMONONon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | 光を纏ってあなたも飲み込んでいく 輝かしい世界やがて芽を出した 俺はバケモノか 色鮮やか着飾って持て余してる時間で カランコロン一つまた集めてはガラクタに変わる 何を見つめていたって誰も与えちゃくれない ガタンゴトン迫ってる 時間を乗せようが止まらない 怒りを纏ってあなたも飲み込んでいく 如何わしい世界流れ着く先は 表を知れば知るほど汚くて 裏に見れば見るほどに切なくて それを分かっていながら飛び込んでるから 人は正真正銘バケモノだ 派手なジュエリー纏って酔っ払ってる時間で ドタンバタン一つまた集めてはガラクタに変える 憧れていた人って何も与えちゃくれない ガタンゴトン迫ってく 老いは何をしても止まらない 1人を装ってあなたも飲み込んでいく 如何わしい世界たどり着く先は 中身を見れば見るほど汚くて それを知れば知るほどに切なくて 全て分かっていながら飛び込んでるから 俺は正真正銘バケモノだ アナタを知れば知るほど汚くて アナタ見れば見るほど切なくて それを分かっていたなら飛び込んでたのか 僕はいつまで経っても分からない 表を知れば知るほど汚くて 裏を見れば見るほどに切なくて それを分かっていながら飛び込んでるから 人は正真正銘バケモノだ |
dressNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | 純白の服は持ってない 汚れが目立つし 着こなせる自信も持ってない 私に色はない ブランドを着こなせれば モテると思うし でも僕にそれを手にする お金は残ってない 散々と思ってた日々を 誰かと入れ替えて 背伸びをして生きてるのが 普通になってた だけど ブランド物で着飾ったって 手に入る幸せなんてないよ 目の前にあったアナタをそのまま写し出せ 自分を嘘で着飾ったって ちっとも大きく見えやしないよ 糸は重なっていつしか求めた自分になる 苦労と涙を全て編み込んで 他にないドレスを着こなしていけ 身につける予定は立ってない 輝いたジュエリー 華やかなモデルでもない 私に見合ってない 平凡に過ごせたなら 他にはいらないし そうやって僕は僕を 抑えてきたんだ 偶然と思ってた日々を 必然と入れ替えて 背伸びと思われないかを 気にしてたんだ だけど ビビったままで過ごしてたって 手に入る幸せなんてないよ 目の前にあった求めるアナタを映し出せ 自分を嘘で着飾ったって ちっとも変化はしていかないよ 糸は重なっていつしか求めた自分になる トライもエラーも全て編み込んで 他にないドレスを着こなしていけ 空駆ける羽はなくとも 羽ばたいてみたいし 自信ある武器はなくとも 挑んでみたいんだ だから 真似したモノで着飾ったって 手に入る幸せなんてないよ 目の前にあった自分をそのまま写し出せ 見栄張って嘘で着飾ったって ちっとも大きく見えやしないよ 糸は重なっていつしか求めた自分になる 苦労と涙を全て編み込んで 他にないドレスを着こなしていけ |
大丈夫じゃないNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | 大丈夫じゃない だいじょばないよ あなたが憎くて仕方ないのに 隣にいないと困るのよ あなたを心は求めてる 口を開けば愚痴をこぼすばかりね 仕事が大変ってそれは私も同じで 何か言い返せば喧嘩になるんでしょ それなら私がって口を閉ざす 昔みたいに好きなとこなんて語れない あなたじゃない方が楽かもね たまに優しい言葉かけないで 大丈夫かなんて聞かないで 大丈夫じゃない だいじょばないよ あなたが憎くて仕方ないのに 隣にいないと困るのよ あなたを心は求めてる ケンカになれば黙り込むばかりだな 我慢をするよってそれは僕も同じで 口も開かず君は出て行くんでしょ それならそれでいいって後は追わず 昔みたいに好きなとこなんて語らない 僕なんかじゃない方が楽かもね たまに優しく甘えてこないで 幸せかなんて聞かないで 大丈夫じゃない だいじょばないよ あなたの嫌なとこ見えているのに 隣にいないと困るのよ あなたを心は求めてる ぎこちない出会った頃を あなた覚えてますか? 忙しない日々で薄れても あの日は忘れない 大丈夫じゃない だいじょばないよ 心が痛くて仕方ないのに 隣にいないと困るのよ 私はあなたを求めているから 大丈夫じゃない だいじょばないよ 素直でいたくて仕方ないのに 分かっているけどできないよ あなたを心は求めてる |
あなたが眠るその瞬間までNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | 今日も疲れたね家へ帰ろう 明日は土曜だから酒でも買ってさ 会えやしないけど幸せだよね 隣にいなくとも2人で酔ってさ 限られた時間を2人で持ち寄ってさ ほらもう朝だね あなたが眠るその瞬間まで 電話は繋いだままでいるよ 眠ったあとも繋いでおくよ 翌朝起きた君が 「今日もこんな繋がってたね」と 嬉しそうに微笑む 「友達の〇〇にこんなことがあってね」 毎晩楽しそうにお話ししてくれた 来週のデートではここに行きたいとか 君のワガママは全部聞きたかった 持ち寄った時間を2人で分け合ってさ ほらもう朝だね あなたが眠るその時まで この手は繋いだままでいるよ 眠ったあとも繋いでおくよ 翌朝起きた君が 「今日もこんな繋がってたね」と 嬉しそうに微笑む |
未来へNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | 進む先に何があるかなんてさ 分からないだからこそ見てみたいんでしょ 遥かな旅路はどこかへ いつか繋がっていくんだeveryday あなたを乗せて走っていく未来へ この矢印の先は どこへ向かって進むのでしょう くよくよしててもyesterday また迎えにくるからafter day 山は高くなっていくものじゃない あの日の道で右を選べば 今よりも今は輝いていたのかな 分かりゃしないけどいつか 君は君にたどり着くでしょう 共にほら let's go! 進む先に何があるかなんてさ 分からないだからこそ見てみたいんでしょ 遥かな旅路はどこかへ いつか繋がっていくんだeveryday あなたを乗せて走っていく未来へ この道筋の先は どこへ辿り着けるのでしょう メソメソしててもeveryday また向かって来るからafter day 空は高くなっていくものじゃない あの日の道で左を選べば 今よりも今を楽しんでたのかな 分かりゃしないけどいつか 君は君を追い越せるでしょう だからほら let's go! 進む先に何があるかなんてさ 分からないだからこの目で見たいんでしょ 遥かな旅路はどこかへ いつか繋がっていくんだeveryday 自由を乗せて走っていく未来へ どこまで行けど答えなんて見えないから 進むことこそ答えなんでしょ 選ぶ道に×も◯も何もないから 共に生きていこう let's go! あの日の道でどれを選んでも 君の命に代わりなどいないから これから出会う苦労も いつか身を結んでいくでしょう 共にほら let's go! 進む先に何があるかなんてさ 分からないだからこそ見てみたいんでしょ 遥かな旅路はどこかへ いつか繋がっていくんだeveryday あなたを乗せて走っていく未来へ |
Needle returnNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 人生に返しはないの? なら、掴んでおかないと バレてしまう そうはならぬよに 欲しいもの釣り上げる覚悟で 欲しいな やりたいな なりたいな 出来るかな けったいな 横槍に 急所を突かれてしまわぬように 取り返し付かぬことあんの? こっち側から見たらI know 見方を変えれば返しが付いて なんでも釣れるようになっちゃいそう You know? unknown? 撒き餌で引き寄せる 網にかかった気分はどうだ? 針にかかった気分はどうだ? ふとした時に訪れる恐れなんてさ 初期の症状 気にせず踊れ needle return 離しゃしないよ ほら、掴んでおかないと 逃げてしまう そうはさせぬように 合わせを入れられる嗅覚を 人生に返しはないの? なら、掴んでおかないと バレてしまう そうはならぬよに 欲しいもの釣り上げる覚悟で 俺の地位を奪おうってか?なんで? 俺の力奪おうってか?なんで? 積み上げたもの壊そうなんて 平な奴らが下からやること 何も無いなら手に入れれば良い それが出来ずにキミ肥溜めdive 山あり谷あり隠してる心には病みアリ どこ行けど影あり狙ってる輩であふれたり 欲しがる者ばかり兎の威を借る狐ばかり お前が欲しい力と心は 俺らにしか操れねぇんだよ needle return 離しゃしないよ ほら、掴んでおかないと 逃げてしまう そうはさせぬように 合わせを入れられる嗅覚を 人生に返しはないの? なら、掴んでおかないと バレてしまう そうはならぬよに 欲しいもの釣り上げる覚悟で 将来に不安はあるよ でも選んだ道なんだ 逃げてしまう そうはならぬよに 欲しいもの獲りに行く覚悟で needle return 離しゃしないよ ほら、掴んでおかないと 逃げてしまう そうはさせぬように 合わせを入れられる嗅覚を 人生に返しはないの? なら、掴んでおかないと バレてしまう そうはならぬよに 欲しいもの釣り上げる覚悟で | |
全部ブロックNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | ブロックブロック全部ブロック お前ごときに容赦などしねーぞ 文句あんのなら 目の前に来て伝えてみろよ これは謝った方が良いとか これは言わない方が良いとか マネージャーなのかプロデューサーかは 知らんけどお前はどっか行け あなたにはこうして欲しいんだとか 君にはガッカリしたよだとか ゴチャゴチャやり方語るのならば お前が代わりにやってみろ はい、スルー 拾った画像を使って可愛いお顔が台無しよ はい、スルー アカウント新しいけど貴重な時間を使ったの? 今までどうもありがとね ブロックブロック全部ブロック お前の言葉なんか届かねーぞ 意味がないマジ求めてない 君は虚しいだけ ブロックブロック全部ブロック お前ごときに容赦などしねーぞ 文句あんのなら 目の前に来て伝えてみろよ 君がこうしてた頃が良かったとか 昔の方が好きだったとか 生みの親なのか育ての親かは 知らんけどお前は誰だっけ? あなたの為に言ってあげてるとか あなたを思った行動だとか 思いやりって素晴らしいけど あなたに頼んだ覚えがない はい、スルー アンチで固まってるけどそのグループって楽しいの? はい、スルー いくつも裏垢作って貴重な時間を使ったの? 今までどうもありがとね ブロックブロック全部ブロック お前の言葉なんか意味がねーぞ 聞いてないマジで興味ない 君は悲しいだけ ブロックブロック全部ブロック お前ごときに容赦などしねーぞ 一線超えたら 全てスクショして証拠は取るぞ ダセェ自制規制さっさとせい 焦っても遅せぇ手遅れ手遅れ ネットなんて何にも守られちゃいない 開示請求は簡単です ブロックブロック全部ブロック その言葉は目の前で言えますか? 意味がないマジで意味がない 人が傷つくだけ ブロックブロック全部ブロック もしあなたが言われたらどうですか? とかいう言葉も届きゃしないから 自分でやるわ ブロックブロック全部ブロック お前の言葉なんか届かねーぞ 意味がないマジ求めてない 君は虚しいだけ ブロックブロック全部ブロック お前ごときに容赦などしねーぞ 文句あんのなら 目の前に来て伝えてみろよ | |
静かな風Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | 見上げることしか出来ないのかな 比べては思った 忘れることしか出来ないのかな 出会ってきた人々と過去 優しさと愛が あなたを包む様に溶けていく 分かち合えない声に零れ落ちた あなたに出会うまでの日々で 廻る景色の様にありのままで 月と太陽の距離さえ変わる日まで 助けることなど出来ないのかな 比べては思った 支えることさえ出来ないのかな 愛をくれた人々と過去 優しい気持ちが 未来を包む様に増していく 歩み合いたい声を膨らませた あなたに出会い過ごす日々で 登る光の様にありのままで 誰かの歩んでく道を照らせるまで 分かち合えない声に零れ落ちた あなたに出会うまでの日々で 進むあなたと共にありのままで 月と太陽の距離さえ変わる日まで |
是が非でもNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | 是が非でも行け 願い描き求むその道を 絶えずもがく海底の中 僕の中に眠る空気よ どれだけの過ちを繰り返したとしても それまでの生い立ちを笑うことは出来ない remember surrender 迷ってく欲情 子供の頃の僕はいなくなったようだ 息も出来ない見えない感情に 押し寄せる失望 絶えない絶望を 捉えてた 是が非でも行け高く厚く長いその道を 欲しいなら行け絶えずもがく辛い坂道でも 何しても行け願う描き求むその夢は 色よ褪せるな己と駆け引きを どれだけの人たちを敵に回したとしても それまでの生い立ちを変えることはできない 何も見えない保証ない感情に 消えていく渇望 消えない切望を 捉えてた 是が非でも行け深く僕を抉るその道を 欲しいなら行け絶えず絶えず長い坂道でも 孤独でも行けいつか出逢う時に守れるよう 足を止めるな己と駆け引きを 是が非でも行け高く厚く長いその道を 欲しいなら行け絶えずもがく辛い坂道でも 何しても行け願う描き求むその夢は 色よ褪せるな己と約束を |
三大欲求Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | 三大の欲求も敵わないほどに 心底欲しい夢があるんだ 自分を信じて矛と盾を差し出した 神頼みにはしない 誰かにもっと認められたくて 周りも欲しがるモノが欲しくて 普通で良いけど幸せでいたくて 人は欲張りなもの 型にはめられて不安になって 普通と違うと少し嬉しくて でもいざとなると普通のフリをして 人は嘘つきなもの まだ若いなんて言葉で 片づけてしまいたくはない 三大の欲求も敵わないほどに 心底欲しい夢があるんだ 自分を信じて鶴と亀を差し出した 神頼みにはしない 正体も不明の見えない孤独と 二人三脚で歩んでくのさ 足並み揃えて弱気なんかも連れ出して 走り出そう今すぐ 自信はあるけど根拠はなくて 気持ちはあるけど人に言えなくて トライしたいけど失敗は怖くて 人は臆病なもの 時間はあるのにいつも焦って いざやるとなると時間などなくて でもやってみれば意外と間に合って 人は都合いいもの もう遅いなんて言葉で 片付けてしまいたくはない 三大の欲求も敵わないほどに 心底欲しい夢があるんだ 自分を信じて招き猫を差し出した 神頼みにはしない 言い訳ばっかりの情けない僕と 二人三脚で歩んでくのさ ゴールを見つめて弱気なんかも連れ出して 走り出そう今すぐ うまくいかなけりゃ誰かのせいで 周りの成功喜べなくて 自分で比べて自分で傷付いて 人はバカな生き物 頑張ってるから不安になって 頑張ってるから悲しくなって 頑張ってるのに結果で決めつけて これは人だけの感情(もの) 三大の欲求も敵わないほどに 心底欲しい夢を見たんだ 自分を信じて涙が溢れ出した もう諦めはしない 三大の欲求も敵わないほどに 心底欲しい夢があるんだ 自分を信じて矛と盾を差し出した 神頼みにはしない 正体も不明の見えない孤独と 二人三脚で歩んでくのさ 足並み揃えて弱気なんかも連れ出して 走り出そう今すぐ |
推しが尊いわNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 推しが尊いわ尊いわ 今日も尊いわ尊いわ 幸せをくれるアナタの存在はキュンです 一目惚れだった私の画面に現れた瞬間に グサって音がして ピースがどこかにハマった気がしたんだ ちょこっとググってみて ポカンってなってハッとしてグッと来て気が付いた 私の王子様 ハートはサクッとスルッと落ちてった アナタを知らない私など もういないの 推しが尊いわ尊いわ 今日も尊いわ尊いわ 幸せをくれるアナタの存在はキュンです 推しが尊いわ尊いわ 今日も尊いわ尊いわ 世界で1番愛してる だから 1に推しごとを頑張ります 2は迷惑かけない様に 3.4も飛ばさず愛してます ずっとずっとキュンです 知れば知るほどに私の心は奪われていったんだ ピコんって音がして あなたからの通知で幸せになった ちょこっとポチってみて ずきゅんッてなってスッときてパッとなって気がついた 私の王子様 気付けば推しぴのグッズが揃っていた アナタを知る前の私など もういらないの 推しが尊いわ尊いわ 明日も尊いわ尊いわ 充実をくれるアナタの存在はキュンです 推しが尊いわ尊いわ 明日も尊いわ尊いわ 宇宙で1番愛してる だから 1に推しごとを頑張ります 2は迷惑かけない様に 3.4も飛ばさず愛してます ずっとずっとキュンです 推しが尊いわ尊いわ 今日も尊いわ尊いわ 温もりをくれるアナタの存在はキュンです 尊いわ尊いわ いつも尊いわ尊いわ 推しがいないあなたには分からない 推しが尊いわ尊いわ マジで尊いわ尊いわ 幸せをくれるアナタの存在はキュンです 推しが尊いわ尊いわ マジで尊いわ尊いわ この世で1番愛してる だから 1に推しごとを頑張ります 2は迷惑かけない様に 3.4も飛ばさず愛してます ずっとずっとキュンです ずっとずっとLOVEです | |
TABOONon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | くたばるはtaboo 胸の内 押さえつけた分 掘り出して 横たわるはboo 目を醒ませ ゆらり潜む影に意識凝らせ 影伝う知らせ迷信を嫌え 烈火の如く怒ることなかれ 幼き頃の異名を蹴散らせ 正義において厳格であれ すでに天上天下は逆さになって 天下も御免で駆け抜けちゃって 研ぎ澄ましたら増してく希望を抱いて そこで捕らえた尻尾をギュッと握って 笑止千万もおさらば くたばるはtaboo 胸の内 押さえつけた分 掘り出して 横たわるはboo 目を醒ませ ゆらり潜む影に意識凝らせ あと一歩の知らせ 新しきに重きを置く中で 片一歩の調べ 意識削ぐなかれ 大うつけの呼ばれ それすら未来へ繋がれば美談に 終は始まりへ 絶やすことなかれ すでにキミとの立場は逆さになって 天下も御免で切り抜けちゃって 遅くなるほど増してく絶望抱いて そこで捕らえた尻尾をギュッと握って 笑止千万もおさらば 言い訳はtaboo 胸の内 嘘ついてきた分 掘り出して 泣きじゃくるはboo 目を醒ませ ゆらり潜む影に意識凝らせ 燃え出す炎を背に 想うは過去のこと 自分で導火線に火を付けたんだ くたばるはtaboo 胸の内 押さえつけた分 掘り出して 横たわるはboo 目を醒ませ ゆらり潜む影に意識を 横切るはtaboo 君の手で 欲しいものは全部 手に入れて 横たわるはboo 目を醒ませ ゆらり潜む影に意識凝らせ |
愛のPULSENon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | 今夜はここで踊ろう 朝日照らすまで奏でよう はだけた愛と口づけを 今全て忘れよう 今夜はここで踊ろう 朝日照らすまで奏でよう 愛さえ脱ぎ捨ててしまおう ほら、1人じゃないのさ 魔法が溶けるまで踊ろう 露頭迷うまで騒ごう 恋さえ脱ぎ捨ててしまおう ほら、満ちかけた夜を この感情全部分からないよ これが恋なのか愛なのか 全然脈が下がらないよ もう落ちかけた月よ この症状全部分からないよ これが迷いなのか恋なのか 全然熱が下がらないよ もう落ちかけた私と 今夜私と踊ろう 朝日照らす時迎えよう shirtさえ脱ぎ捨ててしまおう ほら、1人じゃないから 魔法にかかるまで踊ろう 思考に迷うまで騒ごう 罪さえ脱ぎ捨ててしまおう ほら、満ちかけた夜を その感情全部分からせるよ それが恋なのか愛なのか だんだん脈は上がってくよ もう落ちかけた月よ その症状全部分からせるよ それが迷いなのか恋なのか だんだん熱は上がってくよ もう落ちかけたあなたと この感情全部分からないよ これが恋なのか愛なのか 全然脈が下がらないよ もう落ちかけた月よ もう今夜あなたと踊りたいよ これが恋だとか愛だとか そんなのどうでも良くなるよ もう落ちかけた月よ この症状全部クセになるよ これが迷いなのか恋なのか 全然熱が下がらないよ もう落ちかけた私と |
音の祭Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | 今宵、暴れだす芸術と灯る光を見せて 舐めら弾かれた娯楽への解釈は 「1番最初に消えたって、困ることない頑張って!」 We are the ARTIST We are the FIGHTER 過去より繋げた素晴らしき メロディー 廃れたりしないでしょう? 心が高ぶるこのリズム この程度のことで消えたりしないから 今宵、暴れだす音楽と そこに集う変わり者 踊ることがもし悪ならば 既に消えていたでしょう 晒され吊るされた芸術家への解釈は 「やりたい事して飯食って、生きてく為には必要ねぇ!」 まつりで音が流れれば人は踊りだす 心が高ぶるこのメロディ その程度のことで消えたりしないから 今宵、暴れだす音楽と そこに集う変わり者 踊ることがもし悪ならば 既に消えていたでしょう 今宵、揺れ動く芸術と そこに跳ねる変わり者 望むことがもし悪ならば 夢など見ないでしょ? 祭りは祈りと感謝の儀式 音に乗せるは叫び 始まりはたった一つのメロディ 白とか黒とか関係ねぇ 害がある そこに愛はある? すでに勝負ある?今夜分かち合うために 自らの導火線へ火を放って Justice swung around 今宵、暴れだす芸術と灯る光を見せて 今宵、暴れだす音楽と そこに集う変わり者 踊ることがもし悪ならば 既に消えていたでしょう 今宵、揺れ動く芸術と そこに跳ねる変わり者 望むことがもし悪ならば 夢など見ないでしょ? |
ハニートラップNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | 感情に従って すでにアナタの腕の中で移ろう 単純じゃない関係 キミは十中八九 見つめちゃったらもう 堕ちていく 健全なんて曖昧で 手が触れ合ったMAKE MY DAY 巧妙に立ち回って 気を緩めればおしまいで 偶然なんて当然で 運命なんて演出で 誰もが何か纏ってる 輝くグラスのふち ゆらめく泡に迷い 右手に手を引く誘惑と 左手遮る欲望は もう収まらない 奈落に落ちたって 底でなにか見上げてなきゃもう 気付けない アナタに落ちたって そこで半信半疑 見つめちゃったらもう 戻れない 感情に従って すでにアナタの腕の中で移ろう 単純じゃない関係 キミは十中八九 見つめちゃったらもう 堕ちていく 誰かの横顔溶けては朽ちて目覚める 気が付いた即効性 すでに九割九分 認めちゃったらもう はじまる 愛情なんで曖昧で 感覚だって鈍感で 空から金がふりゃ飛びつくなんて同感で 甘い蜜には敏感で 誰しも手が出るでしょう 誰もが何か纏ってる 輝く都会の内 飛び交うその誘惑に 右手に尾を引く感覚と 左手が握る欲情は もう手放せない 奈落に落ちたって 上で誰か呼ぶ声がしても 届かない アナタに落ちたって そこで半信半疑 見つめちゃったらもう 戻れない 感情に従って すでにアナタの腕の中で移ろう 単純じゃない関係 キミは十中八九 見つめちゃったらもう 堕ちていく 誰かの面影香りと溶けて目覚める 気が付いた即効性 すでに九割九分 認めちゃったらもう はじまる 孤独に落ちたって そこで何か掴めなくちゃもう 届かない アナタに落ちたって そこで半信半疑 見つめちゃったらもう 譲れない 感情に従って すでにアナタの腕の中で移ろう 単純じゃない関係 キミは十中八九 見つめちゃったらもう 堕ちていく 誰かの横顔溶けては朽ちて目覚める 気が付いた即効性 すでに九割九分 認めちゃったらもう 戻れない |
最後のキスNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | サヨナラのKiss お別れのKiss 込み上げる気持ちにさよなら 永遠て言葉なんて 初めから信じてなくて 時間の流れと共に 遠のく儚い定め それでも信じる君と現実ばかり求めている 2人のすれ違い 救いようがないでしょ そう言って去り行くキミと 立ち尽くし何もできない 言葉だって何も出ない サヨナラのKiss お別れのKiss 友達に戻るだけだとか そんな楽じゃないわ アナタを想うと声が出ない サヨナラのKiss 二度とないKiss 込み上げる想いと共に溢れた 二度と逢えぬこと 分かってはいるよ 本当に愛してた 一瞬を積み重ねても 永遠などどこにも無くて 時間の流れと共に老いてく儚い定め それでも抗うキミと将来に不安を抱いた 2人のすれ違い 救いようがないでしょ 涙流し崩れる君と 立ち尽くし何も出来ない 言葉だって何も出ない サヨナラのKiss お別れのKiss 友達に戻るだけだとか そんな楽じゃないわ アナタを想うと声が出ない サヨナラのKiss 二度とないKiss 込み上げる想いと共に溢れた 二度と逢えぬこと分かってはいるよ 本当に愛してた 違う涙で涙隠すことなんてもうないように 覚悟を決めたから全て忘れるから もう一度だけ最後に サヨナラのKiss お別れのKiss 友達に戻るだけだから 悲しくはないわ アナタを想うことはもうない サヨナラのKiss お別れのKiss 友達に戻るだけだとか そんな楽じゃないわ アナタを想うと声が出ない サヨナラのKiss 二度とないKiss 込み上げる想いと共に溢れた 二度と逢えぬこと分かってはいるよ 本当に愛してた |
偏見じゃんNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | それ偏見じゃん 3Bがチャラいとかメンヘラはファンシーだとか ヤンキー車高低いとかって みんながみんなそうじゃない イカつい男の彼女はギャルで トマト好きなやつオシャレぶってて オタクはみんなメガネしてるとか そんなの全部偏見じゃん? ビジネス語る青いセットアップ 街でサングラスだいたい無名 襟足長い子の親はワルで 草って言うやつアニメ好き キャバ嬢のLINEは絵文字が多いね スタバでパソコン絶対仕事してないよね? 等身大じゃないよね それ偏見じゃん iPhoneの画面割れてるヤツ部屋汚いとか ばあちゃんチャリですれ違う時 必ず自転車降りるとかって 偏見じゃん 触れてみなきゃ分からない 話してみなきゃ分かんない 3B基本チャラいとかって それだけ正しいよ ゴルフ行く女 社長の愛人 野球部の私服みんなポロシャツ ドラム始めると机叩くとか そんなの全部偏見じゃん? 養成所だけでタレント気取り 話し長いやつ頭が悪い パリピは海で海に入らない ぴえんっていうやつドジくさそう アイドルグループのうち1人は 加工の感覚 絶対ぶっ壊れてるよね 等身大じゃないよね それ偏見じゃん ユーチューバーはみんな楽してお金稼ぐとか 街でヘッドホン付けてる人に 「あの人絶対変わってる」って 偏見じゃん 触れてみなきゃ分からない 話してみなきゃ分かんない パリピは基本チャラいとかって それだけ正しいよ ぬるい、ぬるい…ぬるいよ、ぬるいよ… もっと核心に迫らないと 特に思ってる3つのこと 言いたいと思いまーす その1 人脈人脈なんて言うヤツに限って 成功してるとこは見たことがない その2 大金稼げまーすっていう SNSのアカウント 裏で絶対悪いことやってるからね その3 男運がないっていう女なんか全員 ビッチで手数が多いだけー! それ偏見じゃん ギターソロで別の曲弾くやつはイキってるとか LINEのトプ画が自撮りじゃない子は 美人の確率高いとかって 偏見じゃん 触れてみなきゃ分からない 話してみなきゃ分かんない 見た目で決めつけてしまうのは 正しいことじゃないよ それ偏見じゃん 田舎の若者は極端に眉毛薄いとか 街で見かけた髪薄い人に あの人性欲強いとかって 偏見じゃん ノンラビ基本チャラいとかって それだけ正しいよ |
BIRD WITHOUTNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | 羽を折られ飛べなくなっても それでも何千回と僕ら空を目指す 押してダメならば 引いてみせればいい 何回だって転んで 何回だって走って 何百回とやったって 明日だけを信じて 散々だって思った傷の跡 それでも心は折れない 羽を折られ飛べなくなっても それでも何万回と僕ら空を目指す 夢を折られ追えなくなっても 羽を生やせ進め 誰にダサいとか 陰で言われたっていい 僕たちは“たかが”と笑われるような連続を 一つずつ重ねて欲しい未来を作る 散々だって思うようなことはいつも突然に それでも情けはいらない 心折られ立てなくなっても それでも何万回と超えた夜がある 夢を折られ泣きたくなっても 羽を生やせ進め 涙溢れ逃げたくなっても それでも何万回と僕ら空を目指す 人のことを信じれなくても 自分だけは 羽を折られ飛べなくなっても それでも何万回と僕は僕を許す 夢を折られ追えなくなっても 羽を生やせ進め |
ALSONon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 鈴木Daichi秀行 | I MAKE CRY 1人くらい なんてことない悲しくもない DON'T MAKE CRY 泣いちゃいない 強がりじゃない寂しくもない MAKE ME CRY やけに暗い なんてことない悲しくもない 生きている心地はしない 何かの狭間で縁取られ 儚く散りゆく季節かな 静かにそっと募らせてるわ あなたはまた自分のことばっか 私だけがあなたを追い越して 堪えたって隠したって 消えやしないから 私もまた自分のことばっか あなたのこと1人で追い越して 抱えたって叫んだって 堪えきれない許して 関係ないやけに痛い なんてことない苦しくもない 消えていく心地はしない 何かの狭間で縁取られ 微風揺らぐひと時かな 心にずっと溜め込んでるわ あなたはまた他人のことばっか 私だけが孤独を追い越して 構えたって憎んだって 消えやしないから 私もまた他人のことばっか あなたからは1番遠のいて 恨んだって悔やんだって 抑えきれない 1人の時間を愛せたらって 気持ちをどこかにしまえたらって そんなことくらい何度も何度も考えたって それでも許せない自分が許せない あなたのいない部屋がいつもより暗くて 私はまた自分のことばっか 私1人あなたを追い越して 走ったって戻ったって 取り返せない あなたはまた自分のことばっか あなただけがあなたを追い越して 堪えたって隠したって 消えやしないから 私はまだ自分のことばっか あなたのこと抱きしめるふりして 抱えたって縛ったって 堪えきれない許して |
曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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明るい歌Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 夏空の下で強がってみせても 汗は出るし 戸惑う心と仲良くなったけど 変えられずに 誰かと群がり生きるの嫌だけど ひとりぼっちが怖くて何もできなくなったよ 帰り道に泣いた昨日も 行き道では泣いていないのでしょう? それならいい 挑戦して負けただけなんだから あの日の失敗をまだ忘れられずに 戸惑う感情と共に怯えてるなら Yeh!Wo!Lalalala!歌えば 少しは楽になるはずだから 冬空の下で強がってみせても かじかむ足 吐き出すため息いつも通りだから 春は来ない 多数決で回る日々は嫌だけど ひとりぼっちが怖くて何も言えなくなったよ 足跡は雪で隠されて このまま止むことなどないのでしょう? それでもいい ここに辿り着いたこと消えないから あの日の失敗をまだ忘れられずに 戸惑う感情と共に怯えてるなら Yeh!Wo!Lalalala!歌えば 少しは楽になるはずだから そのままで空をごらんよ 涙で滲んだ星がいつもより輝いて見えるよ ちょっと待って汗を流した すぐそばには秋が 悴んだ手の中には春があるよ あの日の失敗をまだ忘れられずに 戸惑う感情と共に怯えてるなら Yeh!Wo!Lalalala!歌えば 少しは楽になるはずだから | |
全部いい(DEMO TRACK)Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | もう何も考えなくていい 周りには従わなくていい 迷ってもいい 休んでもいい 笑えてりゃいい 泣いていい 逃げていい 転んで起きなくっていい 誰かの為に生きなくたっていいよ 辞めていい やらなくていい 誰の指図も受けなくていい 我慢をしなくていい ダサくていい 下手くそでいい 馬鹿げてていい 腐ってていい 面白くないなら捨てればいい 1人でいい 孤独でもいい 隅っこでいい 変わってていい 人の目に視線を合わせなくっていい もう何も考えなくていい 努力とか別にしなくていい 壊してもいい 破ってもいい 隠してもいいよ 誰かの期待背負わなくていい 別に途中で諦めていい 戻ってもいい やり直せばいい 知らんぷりでいいよ 認めりゃいい 空っぽでいい 別に無理して生きなくていい だけど生きてた方が良い バカでいい アホでいい 何にも出来なくっていい 全部が全部分からなくたっていいよ ドジでいい 不器用でいい 効率的じゃなくていい あなたのペースでいい 熱くていい 冷めててもいい 本気でもいい 遊びでもいい やりたくもないなら逃げればいい クソでもいい 生意気でいい 尖ってていい 曲がってていい 誰かの意見に合わせなくっていい もう何も考えなくていい 我慢とか別にしなくていい 燃やしてもいい 濡らしてもいい 飛ばしてもいいよ 周りの顔色は見なくていい 別に場違いで浮いてていい 変わってていい 笑わせときゃいい 知らんぷりでいいよ 認めりゃいい 独特でいい 別に無理して変えなくていい 君は君のままでいい 終わらせたっていい 続けなくてもいい 信じれりゃいい 迷わなきゃいい 後悔しなきゃいい 恥かいたっていい 後で取り返しゃいい 嘲笑われても コケにされても 全部全部いいんだよ もう何も考えなくていい 明日とか別に来なくていい 終わってもいい 終わらせてもいい 辛いからもういいよ 君はその考え方でいい 別に無理して変えなくていい 少しでもいい ちょっとでいい 届いたらいいな もう何も考えなくていい 努力とか別にしなくていい 壊してもいい 破ってもいい 隠してもいいよ 誰かの期待背負わなくていい 別に途中で諦めていい 戻ってもいい やり直せばいい 知らんぷりでいいよ 認めりゃいい 空っぽでいい 別に無理して生きなくていい だけど生きてた方が良い そしてまた会えたらいい | |
PILE DRIVERNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 所詮、迷うだけ 人生、下書きなんてない 所詮、狂っても どんぶり ただの背比べ 小池にハマったら大変 恐れて笑う蟻たちと 僕との隙間 溝なんてモノは無い 道を作っても 誰かが我がモノで歩き 口を瞑っても 根強く雑草は増えた 人類8割が感染 誰かの後を追う癖と 札束からは目がもう離なせない 賽の出た目を一手に返す様な 言葉を誰も持っちゃいない I want to change my life my past my history 誤魔化した嘘つきに杭を 成功が努力より先に来るのは 辞書の中だけ 理想の中だけ 異論喰らっても 想いは口よりも前へ 自論しがんでも この先 味は消えるだけ 増えすぎたニセモノが横行 出る杭 打たれるも上等 色と長さで絶えず外道を導け 賽を振る手も怯えて踊る様な 極限状態でしか見えなくて 賽の出た目を一手に背負う様な 覚悟を誰も持っちゃいない I want to change my life my past my history 誤魔化した泣き虫に杭を 人間ってそんなに強くは無いって どこの辞書にも書いてないから 踏ん張って擦りむいた その証はただのカサブタじゃない 貶され汚され 踏ん張って擦りむいた その証は誰のものでもない I want to change my life my past my history 誤魔化した嘘つきに杭を 誰かの為にとか そんなんは良いって 自分の為に生きていれば I want to change my life my past my history 泣き出した正直者に愛を 人間ってそんなに弱くは無いって 強くなんかなくたっていいけどさ | |
其ノ他諸々Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 其ノ他諸々の勘違いのetc… 束になった途端に異彩を放つ 其ノ他諸々のへし折られたetc… 古くなった正義の仮面を叩け 何かあればそれが合図と息を吹き返す軍勢 揚げ足をとるために人はいつも顔を隠してる ミスがあればそれがチャンスと言葉尖らせる大勢 あなたはアナタのその生き方に満足はできてる? Hindrance & hindrance なんだって認めたくないんだな そして王道を辿って 知らぬ間に死んでいく奴が増える Unbalance & unbalance なんだって認められたいのは 決してお前らの為じゃないから 其ノ他諸々の勘違いのetc… 束になった途端に異彩を放つ 正義を名乗った顔も見せないetc… 歪み切った文字を武器に隠れてる 何かあれば僕は弱者と手の平を返す軍勢 初めから僕たちが負けるシナリオはもうできてる 過去をまだ塗り替えれなくてあーだこーだ言う大勢 その間に変われた奴だけが今を楽しめてる 保護者ズラした お腹を痛めていないお母さんたちが 口をそろえて言う 「あなたはこうしなさい、あなたはこうあるべきだ」 世間はいつからか 僕たちの親のフリをするようになった 僕らが幼いころに見ていた正義は 皆仮面で元の姿を隠し戦っていた 早く気づいた方が良い “ヒーローは敵を殴る時、顔を見せようとしない” 其ノ他諸々の勘違いのetc… 上に立った途端に異彩を放つ そして騒ぎ出す二番煎じのetc… 束になった正義感に消されてく 其ノ他諸々の勘違いのetc… 束になった途端に水を得ている そこで水を差す勘違いのetc… 濁りきった水面には何も映らない etc…気づいてくれetc… 砕け散った言葉の破片は尖る 其ノ他諸々の勘違いのetc… 丸くなった文字を綴るetc… | |
排他的王道主義Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 僕らは科学の狭間で 君とはパズルの世界で 逃げれば何かに追われて それも生まれた意味の様だ Go UP 異常をきたした 染色体の流れから逸れた 僅か46 無数に並んだ数字の配置が Get UP ABC… アルファベットの並びすらも知らない ウサギは44 チンパンジーは48 唄えや踊れや 願えや祀れや DANCE DIVE JUMP CLAP ROCK PANK JAZ HIP-POP MATH ECONOMY PE SCIENCE GENRE BIAS 僕らは科学の狭間で 君とはパズルの世界で 逃げれば何かに追われて それが生まれた意味の様な Go UP 華麗なる昇華 不良品と呼ばれた俺たちが 逸れた横道 実は近道 Get UP 凡人が進化 なぁ先生、コレすら異常か? ABCDEFG 歌えりゃ正常ですか? 祟えや呪えや 唄えや踊れや DANCE DIVE JUMP CLAP ROCK PANK JAZ HIP-POP MATH ECONOMY PE SCIENCE GENRE BIAS 僕らは進化の狭間で 君とはパズルに追われて 生きれば変化に追われて これが生まれた意味の様な DANCE DIVE JUMP CLAP ROCK PANK JAZ HIP-POP MATH ECONOMY PE SCIENCE GENRE BIAS 僕らは科学の狭間で 君とはパズルの世界で 逃げれば何かに追われて それも生まれた意味の様な いつもは誰かの言葉で 君らは僕を惑わせて 僕らは僕らの言葉で いつか辞書にも勝る日まで | |
あなたに私が必要なくてもNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 行かないで抱きしめて アナタにとっては必要じゃなくなっても いつかは君も 代わりになる人を見つけていくのかな 独りぼっち いつも通り 戻っただけ 騒いだだけ 傷痛いだけ 拭いたいだけ 忘れたい事を忘れたいだけ いつも以上に本気になりすぎただけ だね ただそれだけ いつも通りなだけ ちょっと悲しいだけ いつもより涙溢れてるだけ あの思い出とその横顔が こびりついて離れなくなっちゃった様で あなたを好きな私でいさせて 昨日の様に 行かないで抱きしめて アナタにとっては必要じゃなくなっても いつかは君も 代わりになる人と笑い合うのかな たまに言う事を聞かなくなるのは アナタに構ってほしいだけ 愛されてる 愛し合えてる? それをたまに確かめたいだけ アナタが好きと言ってくれないのは 嫌いじゃないの分かってたよ でもね でもね ワガママだよね 君からの「好き」を何より望んだ 待ち合わせ場所 アナタを探す 癖がついて離れなくなっちゃった様で 昨日と同じ私でいさせて 明日もまた 行かないで抱きしめて アナタにとってはもう他人の私でも いつかは君を 忘れられるようにするよ 愛をいつだって いつだって いつだって いつだって 閉じ込めてきたんだ 最後のはずだった いつだって いつだって 君だって 君だって 愛してると言ってくれてたから 行かないで抱きしめて アナタにとっては必要じゃなくなっても それでも私は アナタの代わりなど見つけたくないの 行かないで抱きしめて アナタにとってはもう他人の私でも いつかは君を 忘れられるようになるの? 愛をいつだって いつだって いつだって いつだって 閉じ込めてきたんだ 最後のはずだった いつだって いつだって 君だって 君だって 愛してると言ってくれてたから | |
万事休すNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 万事休す全て投げ出す前に もう一度立ち止まる勇気を これまでが無駄だったって言われてる様な 「あなたは報われない」と言われてる様な 誰かにどこかずっと笑われてる様な 自分を失いそうだった 踏み込んだまま留まったまま 何も変わらないボクと 背負いこんだまま 躊躇ったまま いつか終わればと思ってた 万事休す全て投げ出す前に もう一度泣いた夜 思い出せ 万事休すそれは幸せからの あなたへ宛てた贈り物だよ 誰かにまた一歩って離される度に 僕には向いていないなんて過る度に 恐怖に「あとちょっと」って立ち向かう度に 次第に嫌気がさしてった この身に起こる災難なんて とらえ方次第だから 幸せってさ ご機嫌な程 不幸の帽子をかぶってた 万事休す全てなくなる前に もう一度あの朝を思い出せ 万事休すそれは幸せからの あなたへ宛てた贈り物だよ ゆりかご蹴飛ばした 弱音押しつぶした あなたの一番になりたいから 体崩れ落ちて心歪んだって それすら僕は音に変えるから 万事休す全て投げ出す前に もう一度立ち上がれる様に もしも僕が諦めたとして その夜は何を思い泣くんだよ 万事休す君の幸せなんて 悔しくて泣ける日々の事だろ ゆりかご蹴飛ばした 弱音押しつぶした これが何のためになるんだよ 分からなくたってもういい あの夜に誓った あなたの一番になりたいから | |
LINEのうたNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 見つめてる目と目合う画面越しなぜか自分と 求めてる返事待ち私と二人きり さあプチョヘンザ 返事はどうした? スタンプだけじゃ 電池切れたとか寝てたは理由にならないからね? 私の連絡ブチって君は一体どこで何してるの なぜだか付けてる既読は逃れられぬ証拠だから 私の想いをブチって君はどんな言い訳構えるの 心の目で見た既読は二人だけを繋ぐ桃色LINE 眺めてる動かない鳴りもしない四角い箱を 求めてる蘇生待ち電波と二人きり さあプチョヘンザ 返事はどうした? 了解だけじゃ ごめん忙しかったとかそんな理由は受け取らないよ 私の連絡ブチって君は一体どこで何してるの なぜだか付けてる既読は逃れられぬ証拠だから 私の想いをブチって君はどんな言い訳構えるの 心の目で見た既読は二人だけを繋ぐ赤色LINE パスコードなんてかけちゃって何があるの? メッセージ非表示の設定何かやましいの? 夜になると鳴り響く着信相手は誰なの? 説明なんてなくていいから安心だけさせてよ 私の連絡ブチって君は一体どこで何してるの なぜだか付けてる既読は逃れられぬ証拠だから 私の連絡ブチって君は一体どこで何してるの なぜだか付けてる既読は逃れられぬ証拠だから 私の想いをブチって君はどんな言い訳構えるの 心の目で見た既読は二人だけを繋ぐ赤色LINE | |
Pant VoiceNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 今宵もギラついたmoonlight uterusに響かすlow voice 1人2人盛り狂い 甘い蜜へと集い合う 色気のチャラついたparadise はだけた素肌にはfingering 既に火照り呻り善がり 2人悶々と絡み合う 呼吸が上がっていく 脈は重なっていく 影は交わっていくよ 喘ぎだす pan pan pan と音鳴らせ an an anと騒ぎだしたら 火照りきっていく身体を引き寄せ 悶々もっと滾らせて 1 by 1に浸りだしたら 染まりきっていく あなたが奥まで あなたを独り占めforeplay 焦らしに堕ちてくcomeltoe 濡れる指に喘ぐ声に軋む音すら絡み合う かき混ぜる秘密のparadise 弾けたアナタとはstanding 濡れる指に善がるキミに注ぐ全てを任せてく 我慢をしないで 夜に群がって 次第に溺れていくよ 喘ぎだす pan pan pan と音鳴らせ an an anと騒ぎだしたら 火照りきっていく身体を引き寄せ 悶々もっと滾らせて 1 by 1に浸りだしたら 染まりきっていく あなたが奥まで 喘ぎだす pan pan pan と音鳴らせ an an anと騒ぎだしたら 火照りきっていく身体を引き寄せ 悶々もっと滾らせて 1 by 1に浸りだしたら 染まりきっていく あなたが奥まで | |
aiaiNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 聖なる夜に二人で 溶け出した月の下で きらりふわり浮かびだすオレンジ 輝く街並み 照れた素顔マフラーに埋めて 負けじと身寄せ合った 寒い寒い悴む夜は 猿も木から落ちるなんて言うんだね 二人繋いだ温もる手は 離れたりしない 聖なる夜の魔法で 二人の今閉じ込めたら 雪と僕らの恋は固まるよ 何度も形変えて生まれるよ 温めた冬の下で きらりふわり刻まれるオレンジ 二人の思い出 君がくれたマフラーに埋めて 負けじと手を繋いだ 寒い寒い凍える夜は 月、影取る猿(ましら)なんて言うんだね 二人選んだ道の先に 失敗(間違い)などない 聖なる夜の魔法で 二人の今閉じ込めたら 雪と僕らの恋は固まるよ 何度も形変えて生まれるよ 温めた冬の下で もしも僕が君の運命の 最後の相手じゃないとしても 僕と出会ったこと 共に過ごす時間で運命に変えるよ もしも僕が君の運命の 最後の相手じゃないとしても 二人の今閉じ込めたら 雪と僕らの恋は固まるよ 何度も形変えて生まれるよ 温めた冬の下で | |
late bloomerNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 社会の風が青白くなったな 若さの壁が随分下がったな 愛のカタチが歪に尖ったな いつしか人は一人に染まったな 手首に刻む傷跡の配列 My days 優越 long long long time 孤独に×0で導き出す My hate 優越 long long long time 灰へと変わる時に針を戻す One time two time long long long time あなたの踊るレコード針落としてみる どうせ100%原型 留められず熱の中 大器は疼く 決して途絶えぬ炎帝 May day 長きを低迷の中 逆らうキミ Day by day on 大器晩成 上司は今や大人しくなったな 教師の夢を持つ者は減ったな 僕らの時間を国が買い取っては 託されるTAX誰かの為に生きてるみたいだな 手首に刻む傷跡の配列 My days 優越 long long long time 孤独に×0で導き出す My hate 優越 long long long time 灰へと変わる時に針を戻す One time two time long long long time あなたの踊るレコード針落としてみる どうせ100%断定 留められず水の中 大器は藻掻く 決して浮かばぬ水庭 May day 長きを低迷の中 逆らうキミ Day by day on 大器晩成 手首に刻む傷跡の配列 My days 優越 long long long time 孤独に×0で導き出す My hate 優越 long long long time 灰へと変わる時に針を戻す One time two time long long long time あなたの踊るレコード針落としてみる どうせ100%断定 留められず水の中 大器は藻掻く どうせ100%原型 留められず熱の中 大器は疼く 決して途絶えぬ炎帝 May day 長きを低迷の中 逆らうキミ Day by day on 大器晩成 歪んでた売れやしない器 底抜けたみすぼらしい日々も 買えやしない売りやしない 全てあなたのモノでしょ 逆らいながら負けてたまるかと Believe in one to be 前言撤回 Day by day on 大器晩成 | |
二十五の自白Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 今は死ぬことよりも 何も残せない事の方が ほんの少しだけど怖いから 今日も歩いていくよ 18歳の頃に飛び出した 僕はまだ未熟で 怖いものがないフリをしていた 夢を打ち明けるにかかった4年の月日と 心の臆病さは今も変わらない 二人に出会うまでにかけた5年の月日と 出会ってからの時間の流れは変わった これからも一緒にいれるかな その為の歌を歌おう 今は死ぬことよりも 何も残せない事の方が ほんの少しだけど怖いから 僕ら繋いでいくよ 嘘つきで都合が悪いと逃げ出してたんだ 何かにつけて言い訳を考えてた 一番になったことが無い理由を探して なりたくはない大人に近づいてた もう少しだけ自分にも才能があればと 時には親のことさえも恨んでた 負けた数を気にしては踏み出す事すら 臆病になるあの頃と似ていた 誰も皆ボクの負けた数を 数えてもいないのにね 今は死ぬことよりも 誰もいなくなる事の方が ほんの少しだけど怖いから 僕は歩いていくよ 勘違いだなんて言われたことを怒ってはいないよ 僕を誘いに二人で来たあの日忘れやしないよ 雨の中びしょ濡れで歌う君はダサくなんかないよ 今僕の目の前にいる人の為だけに歌うよ でも生き抜くことは 時に苦しさ募らせるから 僕があなたの苦しみも 音の中に閉じ込めてくよ 今は死ぬことよりも 誰も救えない事の方が ほんの少しだけど怖いから 僕が繋いでいくよ | |
アンリズミックアンチNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 取り柄がないなんて斜に構えたって 次第に変わってく 殺気立つ少年と どっち付かずの決断も全て ハナから関係ない ここからは 凡人の教祖 「泣く事は恥だ」そう教わった 順位は付けない代わりに そこから逃げる事さえも失った 後悔にケツを叩かれ 我慢と心中するくらいなら 自分の心と手を繋いだら? 自分は違うとここで悟したら? 不敵な感情が足引っ張ったって 体はリズム刻んで To rise DANCING 自適な衝動に心揺らいじゃって ワガママに筆踊って Awakening to go 先人の思想 尊敬はするが縛られはしない 自ら当たって砕ける事はあっても 叩かれ壊れる事はない 後悔を後追い自殺するくらいなら 先を越したら? 新参者を嫌う習慣に釘を刺したら? トドメ刺したら? リスク無しこの世界で羽振り良く 己の才能 右手にリスボーン ステージなんて一瞬の幻想 その瞬間に命かけ来いよ 誰かのルーティーンで君も呑まれちゃって ワガママの首絞まって Given Given UP HOPE 「周りもそうだ」って空気も読めちゃって 次第に大人になってarrhythmic anti 取り柄が無いなんて斜に構えたって 諦めきれなくなって You'll be Cry out 「1人じゃない」なんて呪文唱えたって 変わる事ないから行こうよ ぎこちなダンスで見栄え悪くたって 次第に君は変わってTo rise DANCING 泣くのが怖くって それすら叫んじゃって ワガママに皆踊ってAwakening to go 不敵な感情が足引っ張ったって 体はリズム刻んで To rise DANCING 自適な衝動に心揺らいじゃって ワガママに筆踊ってAwake to go | |
乱気流Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也・矢野晴人 | 田口達也 | 平成前に習え 我らゆとりの人体実験革命 大人曰く「シッパイサク」 ゆえに超が付く傑作 足並み常に揃え 自分を隠しチクタク 何を刻む?? 理想の理想はゆとり思想 なんて誰が決めつけたんだ 譲れない想いだって 抱いて描いたあの日の君を 紛れもなくここで確かに 認めてあげるから 「うざったいな」僕らには 完成した仮面なんて 「似合わないな」吐き出した 右脳が今僕の盾になる 気炎万丈 無情 無用の用 前途洋々迷う蝶々の様 犠牲が駆り立てるんだ 僕の鼓動刻むメロディー ゆらゆらいらいらするのは ウルウルうるさい大人が ごちゃごちゃ抜かしてくるから 釣られて僕らもバカになってく ゆとりのゆとりは 心のゆとりだった 見て見ないフリするんだね 「壊したいな」初めて泣いた あの日からもう染み付いた 「拭えないな」吐き出す左脳が 今 僕を焦らせる 気炎万丈 無情 無用の用 前途洋々迷う蝶々の様 理性が突きつけるんだ 君の鼓動揺らすメロディー 動きだした僕らの背中には もう羽根があるから ああ レールを飛び立て 気炎万丈 無情 無用の用 前途洋々迷う蝶々の様 誰にだってあるんだ 朧げ空に刻むメロディー 巻き返して魅せるんだ 我ら時代の革命児 | |
犬のおまわりさんNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也・矢野晴人 | 田口達也 | 迷子の迷子のわたしは あなたに辿り着いたんだ 雨の日あなたを待っていたよ 名前もおうちもわからずとも 泣いてるわたし拾ってくれた 透き通った瞳をしたおまわりさん 優しくなんてされたくないよ 愛してなんて言えるわけないよ もうなにもわからない 泣いていたのあなたに見つけて欲しくて やっとわかったよこの気持ち どんな言葉を並べてあなたに 伝えればいいのかな なにも記憶のないわたしと出会って 今日まで過ごした日々あなたは 後悔していますか?あなた想い待ってた そっと抱きしめて 今でもあなたは待っているの? 名前も居場所もわからずとも わたしの前に拾ってあげた つぶらな瞳をしたこねこちゃん 涙を拭いて笑ってみても あなたの想いはわからぬまま 不安なわたし、拾ってくれた あの日と同じ弱虫だね 泣いていたのあなたに気づいて欲しくて 何度叫んでも届かない どんな言葉を並べてあなたに 伝えればいいのかな なにも記憶のないわたしと出会って 今日まで過ごした日々あなたは 後悔していますか?あなた想い待ってた そっと抱きしめて 泣いていたのあなたに見つけて欲しくて やっとわかったよこの気持ち どんな言葉を並べてあなたに 伝えればいいのだろうか 泣いていたのあなたに気づいて欲しくて やっと出会えたよこの奇跡 どんな言葉もあなたにならきっと 素直に伝えられる なにも記憶のないわたしと出会って 今日まで過ごした日々あなたは 後悔していますか?あなた想い待ってた そっと抱きしめて 迷子の迷子のわたしはあなたに辿り着いたんだ 今度は泣かず言わせて今日もあなたが | |
イニシアチブNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 戦場に放たれた空を飛び交う修験者は 泣かぬ様にしつけられた戦いの悪戯 Knives out 山折りを谷折り 左に右折 若者の屈折 二頭追う者は一頭も得ず そんな考えはもう何も得ず 敵の屍を超える それにも飽きだす頃か 三つ数えて動き出す I just want to 吠えだした Oh,just my luck 気の毒に 気付くのが遅すぎじゃないか 最後の一人になれればいいさ 狙い澄まされた銃口は無意識に 上を向き離れやしないさ カウントダウンも必要ないな I just want to 吠えだした Oh,just my luck 気の毒に 気付くのが遅すぎじゃないか 最後の一人になれればいいさ ああ流れ弾喰らうなかれ 自分の意志でなく進むなかれ ああ時代に呑まれるなかれ お前の指図には従わないよ I just want to 吠えだした Oh,just my luck 気の毒に 気付くのが遅すぎじゃないか 最後の最後に勝てればいいさ I just wounder 噛み付いた Oh,just my luck 気の毒に 喚くのが遅すぎじゃないか 最後の一人を射貫けばいいさ ああ流れ弾喰らうなかれ 自分の意志でなく進むなかれ ああ時代に呑まれるなかれ お前の指図には従わないよ | |
たまに死にたくもなるでしょNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也・矢野晴人 | 田口達也 | たまに死にたくもなるでしょ あなたがたの生まれた意味 教えましょう 何で咲かない あと追うように 散ってくサクラ バカみたいだね 今夜は寝れない 羊数えて あってもナイナイナイ 1 2 3 4 グーとパーで選びませんか? 追いかけっこ感情論で ゴールテープ見つかんないよ 凍ったようにかじかんだまま 冷めないやいや 生きたい知りたい なにが足りない? 生きる意味なんて どこにあんだよ 失敗?失体? なにか足りない 開いたページは 案外遠くない 僕らはあの日偶然出会った 別々の道をただ歩いていた 5分に一回死にたくもなった 気づけば3人テーブル囲んだ あの日のキャベツに僕ら誓った 「俺たち絶対あそこに立つって」 死にたくなってた 昨日が変わった 気付けば明日を生きたくなった 生まれた時から人は 誰が一番寂しいかの 競争をしてるんだ 死にたい消えたい あたし限界 生きる意味なんて どこにあんだよ 命運明解 なにも見えてない 生きてくれなんて誰が言ったよ 死にたい消えたい あたし限界 生きる意味なんて どこにあんだよ 命運明解 なにも見えてない 生きてくれなんて誰が言ったよ | |
一二三Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也・矢野晴人 | 田口達也 | 晴れた夜はいつも 卑屈な自分憂い嘆いて 曇る朝は隣り合う 幸せにと笑ってみせた あの日君と見てたものは きっとこんなものじゃなく あの日僕が気にしてたのは きっとこんなことじゃない 遥か彼方君が泣いた理由を探しては 夜波が引いて僕ら流されてしまう遠く 見えなくなって溶けて消えた浴衣花火と 君と僕の痛み遠く鳴る音で戻る時間を このままなにも変わらずに全て 忘れてしまえば 何もかも壊れずに元通りそんなわけもなくて あの日確かに踏み込んだ足は二人を離して 前に前に転がった明日、二人弱くはない 「今は彼方二人二度とは交わらずとも」 光の夜に重ねた想い振り払えずに泣いてた 君がくれたわたがし揺れる火花今も僕の中で 絶えず絶えずも絶えきれずいた 切り出せないまま時間が経って それを後悔してないだなんて 嘘つきな僕も気づかない君も 今は全て夏のせいと嘆く蝉の唄 浜辺の揺らぎ後の祭り刻み綴る盛夏の 今は全て夏のせいと笑う影此方 はらりと揺れてひらり落ちて消えて 通り過ぎてく 夏も秋も冬も尽くし揺れ合う日々も 君と僕は共に途絶え途絶えど 何処までも行こう | |
君と最後に選ぶ言葉Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 「愛してよ」って言葉が言えなくて 話した距離とこのbad mind love 一人で生きてくと決めたから友達だね bay bay bay 強がりは得意だから 今日も電車に揺られています 一人さした大きな傘は 今日も尖った心育てます ほら星が綺麗だね 今日も消えた過去に追われてます 最寄りからの帰り道 今日も自分嫌いになりました 救いの言葉を待ち焦がれ また見失う That is now all in the past 消えない 想いが募れば重たくて 背負えば前すら見えない なぜだろう、捨てれば捨てるほどに 進む先が怖いよ さよならを告げたいつも僕からで 始まりもそうさ、どれも僕からで 僕が決めた終わりの言葉だけは 君に言わせた もう分かってるんだよ 理性と感情、犠牲は愛情じゃないって 解けた糸すら見えなくて 日陰に巣を作るbut mind bird 想いを届ける勇気もなく 会わないままbay bay bay 人生なんて辛いことばっかりじゃん 心が荒んでくなんで? あなたに向けたこの歌だけは 真っ直ぐだよ 会いたいの言葉が伝えたくて 一人で輝く星になるよ 天の川二人の想い繋いで 空に描く愛してるよ | |
PLOW NOWNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也・矢野晴人 | 田口達也 | 最高速度ぶっ飛ばして止まらないから 僕ら誤魔化し効かない世界だって 今この時を生きてたいんだ 明日に舞う花びら 今日迷う自分自身 それぞれ難抱え なんか変えて生きてるんだ それでも変えれないものは そう君自身の 強さに変われるものだから 最高潮を掻っ攫って揺らしたいから 鳴り止むことないノイズだって 巻き込めそれが音になる 今すぐ行くよ待ってなって 迷っていいから 譲れないもの壊したいもの 全部持ってついて来いよ we plow now 失くしたくないから大事にしまってた 傷つきたくないから誰にも見せなかった この掌の中の脆く弱い僕の心臓を 今強く握りしめて くすぶっていた胸に問いかける 生まれたimage重なって出会った日から 僕らなりふりかまわず音に乗って 止まらない針を旅してる 今すぐ行くよ待ってなって 迷っていいから 守りたいもの叶えたいもの 離さないで持ってこうぜ we plow now 最高速度ぶっ飛ばして止まらないから あの日勝負に敗れたうさぎだって 眠れない夜に思うはず ここで終わってたまるかって わかってるから 僕にないもの君はあるでしょ? 信じたいと思えたんだ だから 最高潮を掻っ攫って揺らしたいんだ 鳴り止むことないノイズだって 巻き込めそれが音になる 生まれたimage重なって 出会った日から 僕らなりふりかまわず音に乗って 止まらない針を旅してる 今すぐ行くよ待ってなって 迷っていいから 守りたいもの叶えたいもの 離さないで持ってこうぜ we plow now | |
UNorderNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也・矢野晴人 | 田口達也 | 閉ざしていた微かに風は踊り 差し込んだ一筋の灯 押し付けられた 答え分かったフリをした 分からないよ 認めないどれでもいい ただこの答えは自分で見つけるの 完全的で絶対な理想論なんてもう求めてない 欠陥的で最低な自制心の奥にある 深いとこを探しに行こう 描いていた未来は時に淡く 二番手では溺れて道は見えないからさ 間違いもここなら糧に変えれそうで 弾き出した答え白も黒もない これまでの過ちを悔やんでた僕は 誰かと比べられる度 臆病にかかっていた 自分が嫌いになりそうで 周りの視線が気になりだしては 後ずさんでく 震えた足は 前だけ捉えていた 巻き返した想いが過去に勝る 見下された視線が君を育てるからさ 今だけで未来を捨ててしまわないで 押し返した明日へ向かうシグナル 歩き出せば必ず風は起こる 向かう風も両手で抱き締められるはずさ 誰かに首輪を付けられてしまわないで 選ぶ道が僕らだけだとしても 妄想的で潔白な理想論さえ 全て超えた未来を 見せたいからここで終わらせない あの日僕が逃げてしまったなら 隣に君がいない 世界白も黒もない | |
いけないんだ、いけないんだNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | いけないんだ いけないんだ 今すぐ先生に言ってやりたい 私は見てた あなたが廊下走るのを見てた あなた給食つまむのも見てた あなたがガラス割ったのも見てた 私の縦笛舐めるのも見てた (いけないんだって) わかってるでも階段を登って (いけないんだって) 職員室の前で今本当に 向かうべき場所に気づいた いけないんだ いけないんだ 今すぐ先生に言ってやりたい でも本当にこのままでいいのか いけないんだ いけないんだ 誰かにチクっちゃうとかそんなんでもなくて 君自身が気づかなきゃ歌う意味もないよ あなたがいつも1人で見ていた 机の下に隠して見ていた 授業中なのにずっと見ていた マンガをこっそり私も見ていた (いけないんだって) わかってるでも続きが気になって (いけないんだって) 黒板の文字が消えていくたびに 本当の自分に気づいた いけないんだ いけないんだ 今すぐ先生に言ってやりたい でも本当は君だってわかってる 言えばいいんだ 伝えるんだ 誰かに気づいて欲しいそんなんでもなくて 君自身が変わらなきゃ歌う意味もないよ いつか君が大人になり 誰かを許せなくなってしまった時 この歌歌い許せるようにと いけないんだ 今歌うんだ 誰かにじゃなくて君に伝えているんだ 明日は君自身が歌う意味になるよ | |
夏の終わりNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也・矢野晴人 | 田口達也 | 夏の終わりを知らせる花火が 照らした君の顔を 消えた何千発目の花火は 僕には眩しすぎて切り出せず 揺れる風鈴近い空 手が届きそうで届かない きっと君も同じさ届かない 太陽向日葵向かい立つ あなた頭から離れない だってあなた頭から離さない 駅前スクランブルに咲く 色とりどり朝顔 君を待つ 出しかけた答え隠して 昨日の僕のまま 夏の終わりを知らせる花火が 照らした君の顔を 消えた何千発目の花火は 僕には眩しすぎて 切り出せぬまま時間だけ通り過ぎて 手と手を重ねたら少し君は気づくかな 待ってるだけじゃ何も変わらない だけど踏み込んで壊したくない じゃあ、このままでいいんですか? 誰もそんなこと言ってない ボーッとしてたら終わっちまうぞ 後悔だけは絶対したくない だったらすぐ伝えに行かないと 最後の夏が終わる前に 夏の始まりを告げるチャイムと 届かず薄れる声 何度掻き消されても伝えたい 夏の終わりは君と見たいから 夏の終わりを知らせる花火が 照らした君の顔を 消えた何千発目の花火は 僕には眩しすぎて 切り出せぬまま時間だけ通り過ぎて 手と手を重ねたら少し君は気づくかな ああ、慰めあって笑いあって そんなんじゃなくて話がしたくて 花火が見たくて隣にいたくて 見つめていたい だだそれだけでいいのに それだけのはずなのに | |
私面想歌Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也・矢野晴人 | 田口達也 | もう消えていった感情 私面涙堪えて想う歌 気付けば口ずさんでいた そこで何してんの? 黙ってこっちおいでよ 拗ねてばっかいないでその顔見せてよ 僕は君を選んで君は僕を選んだ You & Iけど分かっているんでしょ? 息を吸って 手を握って 消える BAD DAY ほら 感じるでしょ? そこで0になった残像 1人じゃ私を愛せなかった 2人重ね合った感情 また満っては溢れて もう数えきれなくなって 私面涙堪えて想う歌 気付けば口ずさんでいた まだ私は… 本当を全部隠して持っているのに 「知ったふりしないで」その手を離したんだ 形もなくただ透明で 刻むだけのただの心臓が 君のせいで目覚める そこで0になった残像 1人じゃ私を愛せなかった 2人重ね合った感情 また満っては求めて もう数えきれなくなって 私面涙堪えて想う歌 気づかず光さしていた また私は… 夜に囲み込まれた幻想 本当は誰かを愛したかった なのに抱え込んで黙って 遠ざけては求めて この先ずっと あなた私を歌って 私あなた想う そこで0になった残像 1人じゃ私を愛せなかった 2人重ね合った感情 また満っては溢れて もう数えきれなくなって 私面涙堪えて想う歌 気付けば口ずさんでいた まだ私は… | |
僕らNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | あなたとの約束を 果たせぬままの僕を 許さずに そばで見てて 家を飛び出して月日は流れど あの頃とは然程変わりない 夢がないよりマシと吐き捨てた僕は あなたと然程変わらなかった もがけど掴めない追い風は 足掻けば容赦なくアゲインスト 引き下がりつかぬまま 待たせたままの僕は あと少しもう少しと堪えては 辛いとも言えやしない 逃げる弱い心は 頑なで開けなかった そのままで良いとあなた言うたびに このままではダメだと思えたんだ 出来る訳がない プライドが止めた 危険すぎるよ 経験が止めた やる意味がない 理性が止めた それでもやってみたらいいと 心は囁いた あなたとの約束を果たせぬままの僕は 泣きながら崩れながら鞭打てど 未来では僕たちを待ちくたびれた君が 背中向け離れてくのが辛いから 大切にされなくなる事が君の終わりなんかじゃない 大切にできなくなる それが本当の終わりだから あなたとの約束を果たすためなら僕ら あと少しもう少しと未来を信じた たった一つ言えることは 辛いだけが人生じゃないはずと 心に嘘をついたままの君は悲しすぎるよ | |
SHIONNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也・矢野晴人 | 田口達也 | 君とバイバイしてから春の風が 吹き込むのはもう何度目か 君がいつも座ってた窓際には 新しい家具はまだ置けない 1×1=1なのに 1+1=別々に 悲しいだとか苦しいなんて 言わないよそんな綺麗事 「歩く歩幅が違うだけ」 「でも歩く歩幅が違うなら 二人は離れていくんだよ」 少しずつ遠くなって 別れるために出逢った二人は 傷つける為に優しくしたの? 愛して欲しい尖った想いは 今でもずっと痛いまま カサブタみたく時が経てばほら 外からは分からないでしょ だけど痛みだけは残るのでしょう 君と見てた路線図は同じはずなのに 降りたホームでは 二人はなぜ向き合ってたんだろう 描いた未来は違った そこで見えてた今が違うから 寂しいだとか愛しいなんて 今更言えなくて 分かり合うたび繋いだ手と手は 気づかないふりを続けていたの 「大丈夫」と突き出した答えも 今ならきっとわかるから イタズラ過ぎる時流れればほら いつまでも追いつけないでしょ だけど想いだけは追い越すでしょう 「歩く歩幅が違うなら 離れないように固く結んで」 「でもだめだよそんなのズルいから」 まだ素直になれなくて 別れるために出逢った二人は 傷つけるための約束したよ 愛して欲しい尖った想いも 全部きっと必要だと知った テノヒラからヒトヒラ落ちた 花びらはもう見えないでしょ だから背中向け歩けるのでしょう | |
これだけNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | これだけって思ってきたモノを 守り続けて行きたいだけだろ そうさ心の言葉を声にして いつから大人を真似て いつから我慢を覚えたの これから歌う想いで あなたの重荷を減らせたら 人のことは今はいいでしょ 隠した君を出して これだけって思ってきたモノを 守り続けていきたいだけだろ きっと止まる理由ならすぐそばに でも、ここまで出会った君のことも これから出会ってく誰かのことも 幸せにしたいと思うことは欲張りになるかな 朝になる瞬間のよう気づけない 何もない夜空に叫ぶ意味 立ち止まった時しか気づけない 足元に咲いた花の意味 気になるのは過去のことだけ 次の角目を凝らせ これだけって思ってきたモノの ために全てを壊してきたから どうしたって誰かの明日を作らなきゃ また足跡辿ってしまう君が 二度と後ろを振り向かないように 行く先の道を照らしてくから 僕ら先に行くよ これだけって思ってきたモノを 守り続けていきたいだけだろ そうさ心の言葉を声にして これだけって思ってきたモノを 握りしめてここまで来たんだろ どうかその叫ぶ声を止めないで さあ、自分で選んで進んでゆけ 道がないのなら新しい道を 行く先は僕ら共に行くから 「これだけ」があればいい | |
RefutationNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 突然始まる不毛な戦い レースに繰り出す二人の勇者 結果はみなさんご存知周知で 寝ちゃったウサギは敗北大敗 それから日本の教育現場で 細やかながらも言われてきました 「コツコツ頑張るカメさんみたいにアナタは絶対なりなさい」 さっきの話の続きのお話「お前は恥だ」と村追い出された なんかこの話俺らに似てるな そんなことは今は置いておけばいい この物語の本当の結末 村に忍び寄る悪いオオカミを 倒した途端に英雄扱い? どいつもこいつも手のひら返した それが愛の言葉だって 僕が育てた君だって どこで何を言われたって もう聞こえないさ 暴れた言葉で小火騒ぎ 見切れた外野が偉そうに 口を開けば錆身を削り BUG UP BUG UP 痛いだけ 素知らぬ態度で馬鹿騒ぎ はぐれた心は泣きそうに 虹の真下で馬鹿は虹を待つ 実力の差から努力の差が出る 人格の差から苦労の多さが 実績の差から責任の差が 判断力から情報の差が 「こんなの全部 僕一人の性」 いやいや 全部そこから出る差が 大事にしてきた自分らしさが ここで花咲くの見ていてくれよ 真赤な闘志 溢れ出す同時 一石投じ 中身無し答辞 どこへ行っても若者はピンチ リングギリギリ繰り出すクリンチ 1.2.3.4踊りだすビッチ ウチのボーカル高めハイピッチ とは言いつつもそれ作るは俺 その目の前で踊りだすお前 訳の分からぬ事だって 臥薪嘗胆踏ん張って 仁王立ちの腹寝かして 今は踊るだけ こじれたまんまでバカ騒ぎ 目覚めたハートもイキそうに イカれた言葉で小火騒ぎ 芽生えた想いで泣きそうに 口を閉ざせば燃えぬ火の粉も BUG UP BUG UP ダサいだけ 育てたリズムで大騒ぎ 悶えた過去すら消えそうに 月の真下で二人 朝を待つ | |
クリアNon Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 矢野晴人 | 田口達也 | もういい加減目を覚ましてよ 君がいないと何も見えないよ ゆるい坂駆け上がるけど 息は切れないよ でも胸は痛いよ 全然違うものだって なんだって綺麗に見せる君が だんだん夜に捕まって 遠く遠く見えなくなってゆく 塞いだ世界のSKYどこへ立ち向かう 僕は空へ投げ出され見失う 繋いだはずの未来がそこでほつれてる きっと君は僕の見てた哀しみでさえも わかっていたんだ どれだけ追いかけても 君の描いた空は見えないよ 雲、空を切る風 俄然追い風 遠くまで届く保証はないのなら 行こうすぐ近く 君の手が届くそこまで 迎えに行こうこの際なるようになれ 君が落とした涙全てが 僕の中に咲く花に 生きる意味を与えてくれたよ 塞いだ世界のSKYどこへ立ち向かう 僕は明日へ投げ出され目を閉じる 失くしたはずの涙が溢れてく ずっと泣いてないと強がって笑って 塞いでいたのは僕の方だ 塞いだ世界のSKY僕は立ち向かう いつか空へ投げ出され見失う 繋いだ2つの未来はそこでまた出会う きっと僕は君と見てる今この世界を 愛していたんだ | |
1ミリ先の努力Non Stop Rabbit | Non Stop Rabbit | 田口達也 | 田口達也 | 夢なんて叶わないよ そう思わせて 久々に見せたその顔は なぜだか険しくて 面影の消えた横顔に なんだか悲しかった 夕方の冷えた北風に 心が揺らいだって 出しかけた答え隠した 昨日の僕はもういない 自分の生まれた日が嫌いになった なぜ僕ばっかりと恨んだ 世間からの視線気にする人生 履歴書に書けないようなことに 時間を割いたっていいだろ どこまでも前へ 誰よりも前へ その背中だけが人を変えれるなら 僕たちはいつも叶えるには誰しも 痛みを伴うんだよ だけど答えはもうすぐだよ 酒に飲まれては朝まで遊んだ チヤホヤされてる時だけが唯一の救いで 「親の顔が見てみたい」なんてことを 不意に言われて気がついた 自分の育ての親は自分だった もう甘やかさないと誓った それだけで前に進んでた どこまでも前へ 誰よりも前へ その想いだけが未来変えれるなら 過去よりも今で僕らしい僕で 明日を過ごせばいい 1ミリ先にある希望のうた どこまでも前へ 誰よりも前へ その想いだけでここまで来たから 僕からは君へ君からは誰かへ 想いが伝わればいい どこまでも前へ 誰よりも前へ その背中だけが君を変えれるなら 僕だけは前へ 最後まで前へ ひたすら生き抜くから あなたの1ミリ先にあるうた | |
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